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2013年10月10日

装丁画

森博嗣「喜嶋先生の静かな世界」。講談社文庫。カバーデザインは鈴木成一デザイン室。
小説の装丁画は年に一度くらい使って頂いています。
この作品は2008年に描いたもので、色々なところで展示しましたし、メディアに載ったことも多い作品ですね。
(ちなみにこの絵の取材場所はセブンイレブンの裏の従業員の出入りするところです)

小説の内容は、まだ読んでおりませんが、
「学問の深遠さ、研究の純粋さ、大学の意義を語る自伝的小説」と紹介されています。

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