« 1面塞がってしまい | トップページ | それなりの作品 »

2008年8月 5日

違う作品に

最近、眼鏡をかけて制作していました。
今日は久しぶりにコンタクトレンズを付けていたのですが、
制作中の作品を見て、びっくりしました。
作品が違う作品に見えるのですね。
光の量が違って見えました。
目が慣れるまでの数分ドキドキしてました。

« 1面塞がってしまい | トップページ | それなりの作品 »

コメント

こんにちは。初めてコメントします。
私は生活する分には裸眼で大丈夫ですが、制作する時は眼鏡をかけます。
眼鏡なしとありでは、作品の見え方がまったく違うことに気づいた時には驚きました。

視覚的に、他の人に作品がどのように見えているのかというのは、分からないものなのだなと思いました。

それと同時に、生活する時も眼鏡をかけた方がよいくらい、眼が悪くなったのかなと不安に思ったり…。

では、制作がんばってください!

投稿: アメ | 2008年8月 5日 20:04

メガネを変えた時とかもあるのですが
大抵はよく見えすぎるとアラが見えるというか
下手くそに見えてしまってショック受けます。
あまり良く見えないような状態で見てくれるのが一番作品も良い作品に見えるだろうなぁと思います。
・・・私は裸眼では生活できない程に視力は悪いです。
ついでに色弱も入ってるようなのです。
これ以上は視力も落ちてほしくないものです。

投稿: トクロウ | 2008年8月 6日 00:19

繪(に限りませんが)は光で別作品のように見えますよね。
外光が入る展示会では 天気や時間を変えて何度か観に行くことがあります。

私もメガネなしでは生活できません。。。

投稿: 沙羅樹 | 2008年8月 6日 09:53

展示会場の照明なんかも結構難しくてライティングにはいつも苦労してます。

投稿: トクロウ | 2008年8月 9日 03:36

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 1面塞がってしまい | トップページ | それなりの作品 »